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草摺7間 腰付け用 *兜鎧甲冑武士戦陣弓刀鞍鐙鍔目貫縁頭大名侍_画像3

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護国武人具足 26 草摺の縅孔は5000超!|坂東忠信 太陽にほえたい!

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Uesugi Kenshin 上杉 謙信 (1530 – 1578). 上杉謙信所用 素懸熏韋威腹巻 (上杉神社蔵)こちらも古風な腹巻で、兜は金箔押の古頭形(こなずり)、胴や草摺は素懸威となっている。付属する赤糸威の壺袖は織田信長からの贈り物。

Uesugi Kenshin 上杉 謙信 (1530 – 1578). 上杉謙信所用 素懸熏韋威腹巻 (上杉神社蔵)こちらも古風な腹巻で、兜は金箔押の古頭形(こなずり)、胴や草摺は素懸威となっている。付属する赤糸威の壺袖は織田信長からの贈り物。

大鎧を着けた武将 1 鍬形(くわがた) 2 吹返(ふきかえし) 3 鳩尾板(きゅうびのいた) 4 弦走(つるばしり) 5 前草摺(まえくさずり) 6 鎧直垂(よろいひたたれ)[衣・袴とも] 7 籠手(こて) 8 臑当(すねあて) 9 貫(つらぬき) 10 兵庫鎖太刀(ひょうごぐさりのたち) 11 重籐弓(しげとうのゆみ) 12 星兜鉢(ほしかぶとのはち) 13 錣(しころ) 14 腰刀(こしがたな) 15 軍扇(ぐんせん) 16 征箭(そや) 17 弦巻(つるまき) 18 射向(いむけ)の草摺(くさずり) 19 射向の袖 20 笠符(かさじるし)の環(かん) 21 逆板(さかいた) 22 總角(あげまき) 23 後の草摺[引敷(ひっしき)の板(いた)] 24 菱縫(ひしぬい)の板 25 萎烏帽子(なええぼし)

大鎧を着けた武将 1 鍬形(くわがた) 2 吹返(ふきかえし) 3 鳩尾板(きゅうびのいた) 4 弦走(つるばしり) 5 前草摺(まえくさずり) 6 鎧直垂(よろいひたたれ)[衣・袴とも] 7 籠手(こて) 8 臑当(すねあて) 9 貫(つらぬき) 10 兵庫鎖太刀(ひょうごぐさりのたち) 11 重籐弓(しげとうのゆみ) 12 星兜鉢(ほしかぶとのはち) 13 錣(しころ) 14 腰刀(こしがたな) 15 軍扇(ぐんせん) 16 征箭(そや) 17 弦巻(つるまき) 18 射向(いむけ)の草摺(くさずり) 19 射向の袖 20 笠符(かさじるし)の環(かん) 21 逆板(さかいた) 22 總角(あげまき) 23 後の草摺[引敷(ひっしき)の板(いた)] 24 菱縫(ひしぬい)の板 25 萎烏帽子(なええぼし)

Kuvahaun tulos haulle 草摺

Kuvahaun tulos haulle 草摺

片桐 且元 Katagiri Katsumoto (1556 – June 24, 1615). 伝 片桐且元所用 惣黒熊毛植二枚胴具足 (大阪城天守閣蔵) 兜、面頬、袖、胴、草摺に至るまで、ほぼ全身に熊の毛を植えつけた豪壮な一領(夏は暑そうだ)。兜には銀箔押の半月の前立が付く。戦場で出会った者は、この異様な甲冑を見て震え上がったのではないだろうか。 -Osaka Castle Museum-

片桐 且元 Katagiri Katsumoto (1556 – June 24, 1615). 伝 片桐且元所用 惣黒熊毛植二枚胴具足 (大阪城天守閣蔵) 兜、面頬、袖、胴、草摺に至るまで、ほぼ全身に熊の毛を植えつけた豪壮な一領(夏は暑そうだ)。兜には銀箔押の半月の前立が付く。戦場で出会った者は、この異様な甲冑を見て震え上がったのではないだろうか。 -Osaka Castle Museum-

2014年7月 7月5日から29日、 昼の部が 正札附根元草摺(右近の踊りです)夏祭浪花鑑 これは面白いと思います。歌舞伎の代表的な演目で、真夏の、ダンジリ囃子の中での泥まみれの殺人事件。こう書くと悪趣味っぽいですけど、様式美の極みです。殺す側が海老で殺されるのが中車(香川照之)。玉さまも出るので、これが一番の見物かと。

2014年7月 7月5日から29日、 昼の部が 正札附根元草摺(右近の踊りです)夏祭浪花鑑 これは面白いと思います。歌舞伎の代表的な演目で、真夏の、ダンジリ囃子の中での泥まみれの殺人事件。こう書くと悪趣味っぽいですけど、様式美の極みです。殺す側が海老で殺されるのが中車(香川照之)。玉さまも出るので、これが一番の見物かと。

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